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あ、ありのまま今起こったことを話すぜ…!

おれはPC内の画像整理とリンクの整理を行っていたら何時の間にか日付が変わっていた。


仕事から帰ってくるのが遅かったからとか、そういう間接的な理由からじゃ断じてねーッ
時間の流れの早さというものの片鱗を味わったぜ…。




まぁ有名なスタンド使いの人の台詞を勝手に使用したことは置いておいて…。
何気なくPC内のデータを整理していたらこんな時間になっておりました^^;

リンクとか写真とかって、常に整理しておかないとダメなんですなぁ…とは言っても、猫とかゲームとか適当に撮ったイベントの写真が殆どなんですけれども、妙に数が膨れ上がっていることに我ながら驚いた(汗)

その中にはもう(ブログなどで)使ってしまった写真やら、リンク切れして「Not Found」になっているアドレスもあったりするのですが。

そういうのもごみ箱に入れるのに抵抗を覚えてしまうのって僕だけなんでしょうか。

いや、折角撮った&リンクしたものを捨てるのは何となく勿体無いような気がすると言うか…。


自分ってつくづく〝捨てられない〟人間なんだなあ^^;



>おまけ
全くもって撮った記憶がない画像を一枚。
DSCN1270.jpg

――何処でこんなもん撮ったんだ僕?(汗
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2007.08.27 Mon l 日常 l コメント (10) トラックバック (0) l top
本日は日曜日。
しかし何故か僕は始発の電車に乗っておりました。

――理由は、会社に向かう為。

今一正確な理由は解らないのですが、どうも会社の製品の不備が見受けられたので、その原因調査のために自分も出張ることになった模様。
折角の休みなのについてないなあ…。

実家に帰っていたので、少しでも早く会社に辿りつこうと始発電車に乗り込む。
そこで眼にしたのは。

電車内の床でぐーすかと眠る男性二人組。

衝動的に写真を撮ってやろうかとも思ったけど、流石にあれなので止めておく。
…しかし、汚いとかそう言う以前に痛くないのかなあ、身体…w

眼前でうつぶせに寝転がっている男性。
位置的に電車の入り口に被さる様に眠っているので、邪魔で仕方ありません。
なので起こさないように慎重に彼等の身体を跨ぐことに。
――あれ、なんでこの人たちに気を使わなきゃならんのだ?w

此処は寝るための場所じゃないし、はっきり言って通行の邪魔だし、別に起こしても構わない筈…いやむしろ起こすべきなんだけど。

こうやって想定外の場所で寝ていられると、逆に起こせないものなんだなあ。

下手に起こしてぶん殴られたりでもしたらたまったもんじゃないし^^;


――とまあ、そんなこんなで何とか電車内に入り込んだのですが。

つり革を軸にしてうつらうつらとしている人。
角の辺りで座り込んで熟睡している人。
座席をベッド代わりにして横になっている人
など。

早朝(and休日)の電車はまさに死屍累々。


こういう光景を見ている分には面白いけど、何とも複雑な感じがしますなあ…と言うか、家で寝ろよあんたら(苦笑)
2007.08.26 Sun l 日常 l コメント (9) トラックバック (0) l top
――満員電車。
如何なる力を誇っても。
如何なる知識を有しても。
そこに囚われし者は、例外なく目的地まで手足の自由を奪われることを余儀なくされる。

言わば、満員電車とは人の手で偶発的(あるいは必然的)に創り出される都会の牢獄

しかしながら、そんな牢獄に敢えて繋がれなくてはならないのも社会人の宿命。

今日の更新は、そんな満員電車での話。


今日も混みそうだなー…嫌だなあ…と思いつつも、すし詰め状態の車内へと身体をねじ込む。

うおおおお…!!

強引に入り込んだ自分の前に立ち塞がるのは、身長が190cmはあろうかという老人の背中。
その人の後ろにぴったり張り付くようにして立っていると。

がたん

ぎゅっ
うぐわああああΣ( ̄ロ ̄lll)

思い切り足の先を踏みつけられました。

み…右っ、右足! 右足の先がもげるッ^^;;

ただでさえ上背のある人の踵。
そんな人の体重がダイレクトに右足の先にかかって来る――ダメージの小さいはずがありません。
朝っぱらからこの痛みは洒落にならん…(汗)

満員電車という密室状態に居る為、両腕は動かせず、立ち位置を変えることもままならない。
文字通り手も足も出ないこの状況――動かせるのは口のみ。
なれば言葉で動いてもらうしかない。

(状況を鑑みて、老紳士に聞こえる程度の声で)今こそ伝えるんだ…この痛みを、この辛さを、眼前の老紳士に!

あのー…。
「…」
すいません…。
「…」
足踏んでるんですけどー…おーい…。
「…」

気付きやがりません。

それどころか右前方に居るお姉さんに〝きっ〟と睨まれる始末。

僕はただ、眼の前の老人にどいて欲しいだけなんだ。

断じて貴女に呼びかけているのではないッ

満員電車とは言え、踵に異物感があれば普通気が付くと思うんだがなあ。
…もしかして聞こえているのに聞こえていないふりをしているのだろうか?
僕にそんな意地悪をして、何の得があるんだよorz

そんなこんなで痛みに耐えつつ、辿り着いた次の駅。
ドアが開き、周囲の状況が少し動く。
――此処で右足を少しスライドさせれば…!

ズリズリ(右足を微妙にずらす)

プシューー ガタン(電車が発車する音)

グラッ(バランスを崩す老紳士)

ごすっ(位置的に後ろに居る僕に彼の肘がクリーンヒット)

うごふっΣ( ̄口 ̄;;


漫画の雑魚キャラのような声を漏らす僕。
鼻の頭にまともにヒットしたため、一瞬目の前が暗転する。
物凄く痛い…(汗)

予定外のダメージにたまらず鼻を抑える僕を見て流石に悪いと思ったのか、慌てて謝り始める老紳士。
い、いや…この際それはいい…今の肘は明らかにわざとでは無いのだから(原因の一端は僕にも在るし)。
だが、さっきから僕の足を踏んでいるのは故意なのかそうでないのか、それだけは説明してくれ。

こうして謝っている最中にも踏み続けているというのは問題があると思うぞ…。


――結局、二つ先の駅で降りて行くまで老紳士は僕の足を踏み続けていた訳ですが。
満員電車の中で上手く身を動かす方法って何か無いものかなあ…。

安全靴でも履いて来るべきなんだろうか(苦笑)
2007.08.25 Sat l 日常 l コメント (6) トラックバック (0) l top
この記事の日付は23日。
けれども書いているのは24日。

…また寝落ちか僕^^;;;


付けっぱなしで寝ると経済的にも良くない(長時間触らないとPCは勝手に電源を落としてくれるけど)んだがなぁ…映画とかを見ている途中で寝てしまうのは、やっぱり疲れているからなのか。

どちらにせよ趣味より睡眠が先に来てしまうのは歳を取ったという証拠のような気がする…うーむ、情けなやorz


もう少し体力の使い方を考えないといけないのかもなぁ(汗)
2007.08.23 Thu l 日常 l コメント (9) トラックバック (0) l top
nobinobi.jpg

母にお腹を撫でられて恍惚の図。

野良の誇りは何処に行った?(笑)


此処三日ほど旅行で母が家を留守にしていたのですが、その母が帰って来た瞬間からこの甘えぶり。
自分にはお腹を決して晒さない彼が、母の前では全くの無防備であります。

――こうしてごろごろと喉を鳴らす彼を見ていると、母が居ない間のことが嘘みたいだなあ。

真夜中にいきなり近所の猫と大乱闘をしたり(しかも相手の猫を思い切りぶちのめしていた)。
一時間くらい「にょわ~ にょわぁ~」と悲しそうに鳴き続けたり。

爪とぎ用の段ボールを一瞬にしてダメにしてくれやがったり。
iraira.jpg


主人が急に居なくなって寂しかったのは解るが

もう少し我慢しなさい
夜に騒ぐのだけは止めとくれ~(泣)


まぁ、暴れていた時と甘えている時の姿を見比べると、どれだけ彼が母に懐いているかが解るような気もしますが。


――お前さんは、もう本当に母をご主人様と認めてるんだねぇ。

僕のことは多分対等の存在(もしくはそれ以下)にしか見ていないと思うが^^;

これからも宜しくなー。
2007.08.22 Wed l l コメント (8) トラックバック (0) l top
先日買った同人誌をまとめていたところ、兄から投げ付けられた一言。

「お前もおたくになっちゃったんだなぁ」

…からかい半分で言っているのは解る。
しかしながら、コミケに行っただけで(同人誌(念の為に言っておくと大体が一般向けのものです)も買っているけど)その称号を付けられるのは正直心外だよ…^^;


――大体コミックマーケットといえば漫画好きが集まる場所…故にスポーツが好きな人が野球観戦に行くことや、ギャンブルが好きな人が競馬場を訪れることと同じじゃないのか?

つまり、コミケに行くことはスポーツショップに野球の道具を買いに行くこととほぼ同じということだ。

一生懸命野球をやっている人は皆〝おたく〟か?
熱狂しながら馬券を買っている人を見て「貴方はギャンブルおたくですね」なんて言えるか?

この理論で言えば、断じて僕は〝おたく〟ではないッ。
ただの一介の漫画好きに過ぎんのだ――解るかい、兄貴?


こういった自分の反論に対し

「まぁそんな訳の解らん説明はともかく、お前はもう雰囲気からしておたくっぽいよなー」

このようなコメントを残してくれやがりました。

…まぁ、自分の反論をスルーしたことに関しては目を瞑るとして…。

おたくっぽい雰囲気ってどんなだ?( ̄□ ̄;

見た目?
言動?
それとも普段の行動?
自覚出来ていない妙な部分が自分にはあるのだろうか。

ちょっと気になったので、その点を問いただしてみると

「ああ、そういうものじゃなくてオーラみたいなものを醸し出している感じかな」

とのコメント。
コミケを訪れた人には、そんな特殊能力(※用途不明)が付与されるとでも言うのか?^^;;;

わけが解らんぞ兄貴orz



…まぁ感覚的に〝おたくっぽい〟か〝そうでない〟かは解るような気もする(説明は出来ない)けど…問題は僕も他人から見れば〝おたく〟と感覚的に認識される領域にいるということか。

別におたくに対して偏見がある訳ではないけど、知っている人間からそれを指摘されるとちょっと複雑な気分になってしまうのは否めないなぁ…(苦笑)
2007.08.21 Tue l 日常 l コメント (7) トラックバック (0) l top
何だかんだで会場内に入り込めた自分。
DSCN1355.jpg

会場内は外以上の混沌でありました。

縦横無尽に走り回る人々。
似たような通路と机の配置。
行列に並んでいるうちに曖昧になっていく時間感覚。
会場内の異様な雰囲気に中てられ、狂って行く方向感覚。

適当に歩いているとすぐに目的地を見失ってしまいます。
此処を何処かに例えるなら、案内板の全く無い(と仮定した)新宿駅や池袋駅みたいなものでしょうか。
現在位置を見失わない為に会場内マップの持参は必要不可欠でしょう。
もし持って行かないと……文字通り〝迷子〟になること請け合いでございます(苦笑)

ともあれ、今回に鍵ってはきちんとマップを持参してきた僕。
開場直後の急激な人の壁の流れに惑わされることも無く(比較的)すんなりと目的のものを手に入れることが出来ました。
良しこれで今日の目的は果たした――そう思った瞬間
DSCN1353.jpg


一瞬前まで僕が居た空間に行列が。

え? 何? ワープ?( ̄ロ ̄;;)
何処にあれだけの人が居たんだろう?
いや、それよりも何よりももう少し買いに行くのが遅れたら、あの行列の中に突っ込んで行かなきゃいけなかったのか…。


…。
…。
コミケというものは開始30分間が勝負なんだなと身を以って学習致しました^^;
後、目的を達成するまでは気を抜いちゃいかんのだということも(苦笑)


さて、気を取り直して。
当初の目的は達成したしこれからどうしようか…とぼんやり歩いていると、何時の間にやら異様にBL関連が集中しているゾーンに迷い込んでおりました。
BLと言うのは…その……あれだ。
男同士が友情を確かめ合う漫画のことですな。 ――間違ってないよな?^^;

自分が普段読まないようなジャンルなのですが。
少年漫画を題材としている(ことが多い)だけあって見覚えのあるキャラが多い訳ですね。 ワ○ピースとかナ○トとか。
まぁ色んな漫画を題材に出来るのが同人誌だし、こう言うのもアリかな――と思って何気なく歩いていると。

自分がかなり熱心に読んでいるマイナー漫画を題材にした本が。

ちょ…ちょっと待て!Σ( ̄ロ ̄lll)
何であんなマイナーな漫画を…! いや、それよりも!
あの漫画は毎週楽しみにしてるんだッ
〝そういった〟方面を見ちゃったら、もうそのキャラを〝そう〟としか見れんだろ!w


…こういう方面を否定する気は毛頭無いけれども。
所謂大作でない上に、なまじ原作より上手い人が描いているから余計に印象に残ってしまっているんだよなぁ…^^;;


コミケは行ってみると面白いけど、こういう落とし穴にはまってしまうことがあるのは嫌かも知れんです(苦笑)
2007.08.20 Mon l 日常 l コメント (9) トラックバック (0) l top
方々で「行った」という話が見受けられますが、自分も先日
DSCN1354.jpg
ビッグサイトに訪れておりました。
この人の多さには毎回圧倒されるなあ…w


開催日三日間のうち、今回自分が訪れたのはその二日目と三日目。
…欲しい本と目的とが別々の日に別れていた為、わざわざ二度訪れることになってしまったのですが…正直連続で行くものじゃないなと。
何故かと言うと〝此処に来る〟ということは〝精神力と体力を(マイナス方向に)鍛える〟ということとほぼ同義だから
最初から最後まで居た訳ではないのに(開催時間は10時から17時)、この身を包み込むような疲労感は一体何なのだろう?(笑)


さて、今回訪れてみた感想なのですが…
何だか皆さん急ぎすぎではありませんか?
それと言うのも、電車を降りた瞬間からダッシュ。
DSCN1337.jpg

ダッシュ。
DSCN1339.jpg

ダッシュの連続。

まるで脳内でRUNNERのサビだけをエンドレスで流しているかのような走りっぷり。

走る~♪
DSCN1340.jpg

走る~ 俺~たち~♪
DSCN1352.jpg

流れる 汗も そのままに♪
DSCN1341.jpg

いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ♪
DSCN1348.jpg

たとえ今は小さく 弱い太陽だとしても♪
DSCN1347.jpg

言葉もない俺たち ひどく熱かった日の夕だち…♪


意外にこの状況にこの歌詞がしっくり来てるなと思いながらも、いきなり走らされたことから来る疲労感にぐったりとしてしまう自分。
なんで行列に並ぶだけでこんなに疲れるんだろう?^^;

係員さんの
「走らないでくださーい!」
「列を守ってくださーい!」
「ゆっくり急いでくださーい!」

などという声が辺りに虚しく響くのが聞こえる。

それを守っている(守れている)人間がこの会場にどれだけ居ることか。

――規模が大きくなると、ルールって意味を為さなくなるんだなぁ。

そんなことをぼんやり考えながら、必死で行列に喰らい付いて行く。


この時点で家から出て来て3時間が経過(うち電車での移動時間が1時間)。
しかし未だに会場には入れず
周囲の人々は言葉少なに爆睡。

…来年からこのイベントには体力的な〝参加資格〟(イベント前日には充分な睡眠時間を取ってくること等)を設けるべきだと真剣に思った曇りの日の朝方でありました(苦笑)
2007.08.20 Mon l 日常 l コメント (2) トラックバック (0) l top
暑い。

…我慢しようとしていても、思わず口から「暑い」と漏れてしまうほどの暑さ…たまりませんね。

あまりにも暑いので、少しでも暑さを和らげようと冷蔵庫を開けると
DSCN1298.jpg

一瞬にして内部の温度が
DSCN1300.jpg

ここまで上がってしまったり。
おやつとして買ったTOPPOの中のチョコがどろどろに溶けてしまっていたりするのを目の当たりにすると……熱中症で体調を崩される方が増えているのも頷けるなあ…(^^;)


太陽の光は嫌いではないし、夏の暑さも好きな方ではありますが。
今年の暑さは例年よりしつこいような気がしますね……明日、お祭りへ訪れる方、暑さ対策には充分お気を付けて……w
2007.08.17 Fri l 日常 l コメント (8) トラックバック (0) l top
思い切り放置しちゃってました( ̄Д ̄;)
放置する度に間隔が空いてしまっているよーな…むむむむ(汗)
何気にお盆休みも貰っていたはずなんだけどなぁ――なんで休みの間に書かんのだ、僕(泣)


しかし、学生時代から毎回毎回思うことなんだけど

休みの日ほど早く過ぎるような気がするのは何故だろう?^^;

休日だけ密かに22時間になってたりとか。
寝ている間にドラ○もんに未来に連れて行かれたりとか。

スタンド攻撃を受けている「今…時が飛んだぞッ!」みたいな感じ)とかじゃなかろうか。


――いかん、あまりの暑さで頭がどうにかなりかけているようだ…^^;



と、取り敢えず先日(引っ張りすぎ)のポケモン大会の結果を発表致します。
ちょっと長いのでご注意(汗)


2007.08.16 Thu l ゲーム(DS、PS2等) l コメント (7) トラックバック (2) l top
少しばかり前のことになってしまうので恐縮ですが(汗)
こちらへ行って来ました。
DSCN1277.jpg

千葉・幕張メッセ
目的は勿論
DSCN1278.jpg

ポケモンリーグ参加のためであります。
「本気で行ったのか」という兄からの意見は黙殺(笑)

しかし、如何に早朝とは言え人が少ないような気がします。
あんまり人気の無いイベントなのかな~と思いながら、大会参加者の集合場所を探索。
具体的な場所がチケットに書いていないけど、ちょっと歩けば解るかな? ……ああ、居ました居ました。
DSCN1282.jpg


ポケモンマスターを目指す猛者どもが。

こんなに居るのかよ! と改めてポケモンというゲームが持つ人気の高さを再認識。
…皆普通に強そうだなあ。
何せ

「お前どれくらい育ててきた?」
「適当なところで30匹くらい」
「あたしは20匹くらいかな~、相手が何使ってくるか解らないもんね」


とか

「サファイアとリーフグリーン(どちらも前作のポケモン。 現行のDS版とリンク可能)は?」
「持ってきたけど、データが中途半端だったんでやりなおしちゃったよ」
「何時間くらい?」
100時間くらいかな~」



とか
結局7匹程度しかレベル50に出来なかった僕とはエライ差です。
…うーむ、我ながら場違いな場所に迷い込んでしまったような…^^;;


とは言え、此処まで来てしまって最早逃げることは出来ません。
どれだけやれるか解らないけど、やるしかないな…腹を括るか。


頼むぜカビゴンさんッ!
2007.08.08 Wed l ゲーム(DS、PS2等) l コメント (10) トラックバック (1) l top
何やら帰るのが遅くなってしまい、久しぶりの更新にも関わらず簡易的な更新(汗)

もっとじっくり書くことを考えられたらいいのになあ…って、それは言い訳になってしまうな。
我ながら情けない話でございます(苦笑)


なので、本日はたまりにたまったコメントのレスをさせていただきました。

コメントをして下さった皆様、レスが遅れてしまい大変申し訳ありませんでした^^;;;
2007.08.07 Tue l 日常 l コメント (5) トラックバック (0) l top
最近、閲覧させて戴いているブログで訃報――管理者の方が飼われているペットの――があった。


…こういう記事を見ると寂しく、辛いと感じる。
勿論〝家族〟を失った方の悲しみには比べるべくもないけれど。
それでも、その文章からは幾ばくかの〝喪失感〟あるいは〝切なさ〟が伝わってくるような気がする。
――例えそれが(当事者が味わったものの)1%や2%だとしても、だ。



自分の中で一番古い〝喪失〟の記憶は祖母だ。
随分と可愛がられたような気がする。
よく頭を撫でられた。
「良い子だね」と小遣いを貰ったこともある。
一緒にゲームをしたこともある。
不始末を酷く怒られたこともある。

――けれども、その記憶は霞がかかったかのように曖昧だ。
もう祖母の掌の感触や、声の感じなどは思い出すことすら難しい。
ただ、最期の顔は笑っていた。
それだけは鮮明に記憶に残っている。


二番目は、もっと大きくなった頃。
(自分が)初めて飼った猫を家族皆で看取った時。

気難しい奴だった。
引き戸は開けられないし、近所付き合いも下手な不器用な奴だった。
それでも時折見せる愛嬌が何とも奴らしく、可愛かったことを覚えている。

そんな奴が元気を失くしたのは何時のことだったか。
〝免疫不全〟とやらで、でっぷりと太っていた身体は見る間に痩せ細り、口の中は口内炎で一杯だった。
動くのも億劫そうに毎日家の中を歩き回り、餌をねだるだけの日々になっていた。
正直、そんな奴を見ているのは辛かった。

そんな奴もとうとう動かなくなった。
家族が見守る中、奴の呼吸は少しずつ小さくなっていった。

…奴が完全に息を引き取った時、母が「うちを死に場所に選んでくれたのは、この子が本当に此処を〝家〟だと思ってくれたからなんだろうね」とこぼしていたことが印象に残っている。


記事を読んでいて、何故か彼らが居なくなった時のことを思い出した。

そして、彼らが〝居なくなった〟のだけが悲しいのではなくて。
その人やペットが居たその場所の〝温度〟――それが段々と冷えて行くのが哀しいのだと気が付いた。


――時間とともに悲しみも思い出も薄れてしまうのは、人間として仕方の無いことなのだけれども。
やっぱりそうなってしまうのは、少しだけ寂しい。


せめて

〝そこにその人が居た〟
〝あそこにはあいつが居た〟

という記憶だけは、自分がこの世から居なくなる時まで持っておきたいものですなあ……なんて、今日はちょっとセンチメンタルな気分に浸ってみました(苦笑)
2007.08.02 Thu l 日常 l コメント (8) トラックバック (0) l top
「結局ポケモンはどうなったの?」

という意見を兄から貰う。 ――勿論、育てているよ。

決して太鼓の達人に夢中になって疎かになっていた訳じゃないんだぜ?

…〝おにモード〟を完全攻略出来る人は神だよなぁ、コレ(汗)


現在考えているメンバーは

カビゴン  (ノーマル)
ゲンガー (ゴースト、あく)
ルカリオ (かくとう、はがね)
ムクホーク (ひこう)


となっております。
取り敢えずゲームを攻略する上で世話になった&思い入れのある面子で構成。
これ以外はギャラドス、ギャロップ、ユキカブリ、フカマルをサブメンバーとして用意。
…我ながら、捻りも何も無いメンバーだなぁ^^;


とは言え、ただ負けるだけなのも癪なので…技の構成などもちょっとは考えて挑もうと思ってます。

兎に角一回戦突破を目処に頑張るぞ!(笑)
2007.08.01 Wed l ゲーム(DS、PS2等) l コメント (6) トラックバック (1) l top
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