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遊びに行っているぶんママさんのブログにて。

姓名判断ジェネレータなるものを紹介していたので、試しに本名を解析してみたら

我ながら公表は出来かねる結果が出たことに凹むorz

この行為が僕の名前に強く関連付いているとしたら、この先どうすれば良いのやら?^^;
僕にそんなことをする趣味は無いんだ……! 本当のことなんだってば(泣) 



――なんとか気を取り直して、続いてハンドルネーム〝じぇふ茶〟で再度診断をかけてみた。 そうしたら

ぎゃくたんち

という結果が出た。

……逆探知? 誰を? 何を? と言うかこっちが探知してるの? されてるの?^^;

訳が解らないのでもう一度診断してみたら

テツドウマニア

と相成った。

総武線と中央線と山手線と京浜東北線と埼京線と高崎線と相模線と横浜線くらいしか使用したこと無いけど、そんな程度でマニアを名乗っても良いものなんだろうか? この結果もさっぱり解らん(汗)

意地になってもう一度診断したら

被虐

と出た。

僕はMではないぞッ …いやどちらかと言うとM寄りっぽい部分もあるかもだけど! 昔戯れにやったSM診断と言うヤツで完璧なMとも診断されたけど! 違うんだ! 違うんだよ!(汗)


「名は体を現す」と言うが、この診断の結果が僕の側面を(例え一部でも)表しているのだろうか、と思うとちょっぴり複雑な気分になるorz

ハンドルネーム「じぇふ茶」は好きなキャラクターから適当にもじったものであるが、こういう結果を予測して名付けたものではない。 断じて無いw

こんな結果で終わってしまうのはちょっと悔しい……「じぇふ茶」で診断しても(ある程度)良い結果が出るような診断は無いものか?

折角なので色々捜してみた。


あなたの最期の言葉を診断いたします。

「よっこらしょ」と言いながら曲がり角でカバに激突して死亡。

つまり轢死と言うことか? そんなのイヤだッw


あなたの前世の死に様

前世:とのさまバッタ
死因:ツバメの雛に思い切り噛まれたことによる外因死
最後に残した一言:なんでこうなるの~~


よりによってバッタか……いきなりツバメに連れ去られて食べられちゃったら、そう言いたくもなるよなあ……^^;;


あなたへのラブレター

葉書の差出人によると、僕ことじぇふ茶はマジカルバナナをやりながら、チューチュートレインを必死に歌っているらしい。

貴女はそんなヤツの何処に惚れたんだ??



そろそろハンドルネームを変えた方が良いような気がしている、今日この頃のお話でありました(苦笑)
じぇふ茶、どの診断でもロクな結果が出やしないなぁorz
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2008.03.26 Wed l 日常 l コメント (8) トラックバック (1) l top
ちょっと考えさせられたのでもう一度更新。

大元。

茨城連続殺傷:前日まで偽名で宿泊…不可解な行動も

派生記事。

8人殺傷通り魔犯によって未来に伝えられるゲーム
殺人ゲームMGS4販売中止の危機!?
藤本「ゲームのせいだ」 吉永「ゲームのせいね」山口「ゲームのせいだろう」宮川「ゲームのせいだな」


いや、もう「なんだかなあ」という感じである。

勿論容疑者の行動に非があるのは明確であり、事件の内容も凄惨極まりないものだから大事になるのは当然なのだが。
犯行に到った動機として、容疑者が常日頃よりゲームをやっていたことがクローズアップされているのかが良く解らない。

どうしてよってたかってゲームを悪者にしようとするんだろう?
甚だ疑問である。 ゲームに恨みでもあるのか?


スレッドに書き込んでいる方々も言っていることではあるが、手持ち無沙汰になっている動機をゲームにおっ被せているような印象が拭えない。
まぁ、何%かは影響を受けた部分もあるかも知れないが、何もかも「ゲームがいけない」とする意見は気に入らない。
本人の素質や精神構造、生活環境等も考慮した上でなら解るが、短絡的に何でもかんでもゲームの所為にするのはお門違いだろうよ……。


今回はリアル志向であるが故に残虐性が目立つようなゲームが原因として(加害者が持参)挙げられているけど、ああいう表現は個人的に言えば必要悪。
刃物で使って敵を薙ぎ倒していく爽快感と共に、プレイヤーに(ある程度の)〝痛み〟や〝恐怖〟を連想させる表現は反面教師としては秀逸だと思う。
――少なくとも、普通の人はこれを見て「人を切りたい」とは考えないだろう。

こう言った〝必要悪〟こそが今のゲームにとって不可欠なのではないだろうか。

事件が起こってしまったのは確かに痛ましいことではあるが――これを機に、ゲームの中に於ける表現に、余計な圧力がかからないことを、僕は切に願う。



しかし、こういう時って不思議とゲームやアニメと言ったカテゴリが肩身が狭くなるような印象を受けるなあ……「映画や小説に影響を受けて」犯罪に走った……という話は聞いたことが無いし。


もし今回の犯人がゲーム好きではなく赤川次郎や綾辻行人の小説を片っ端から集めているような、ミステリー小説好きだったらどうだろう。 僕はそっちの方が怖いと思うがw


まぁ、そんな人は通り魔なんかしないだろうけど(汗)
2008.03.25 Tue l ゲーム l コメント (9) トラックバック (0) l top
朝起きて
お風呂に入って
御飯を食べて
電車に乗って
会社に行く


という夢を見ました。

……1日に二度会社に訪れる(?)ことになると、何とも損をした気分になりますねぇ……^^;


今の僕の状況とあまりにもリンクしている夢だったので、少々戸惑いました。
寮内にて自分が使っているベッドやパソコン、お風呂、会社に行く時に使用する道や電車など、実に再現度が高い夢。
あのまま眼が覚めなかったらどうなっていたことだろう……まぁ、夢の中でもやっていることは同じだったので、結局は何も変わらないのかも知れませんが(苦笑)

しかし、夢の中の僕はどうやら花粉症ではない様子。
最近は鼻がむずむずしているのが常であるのに、夢の中ではその症状が顔を出すことはありませんでした。
てっきり治ったものだと勘違いしていたのですが、現実の僕は昨日と変わらず激しく鼻をすすってしまっております。 うう、呼吸が……(汗)

昔読んだとあるライトノベルに、虚構と現実の違いを見極める方法として〝花の匂いを嗅ぐ〟という記述がありましたが、それはこういうことかと。


今居るこの場所が夢か現実か? それを探るには鼻を判断基準にしろ、ということですね。 きっと、いや多分。


――こうしたワケの解らない文章を書いているうちに、また自分は夢の中に居るのではないかという気がしてきたなぁ……。

もう寝よう(苦笑)



参考

今まで見た一番怖い夢

個人的に怖いと思ったのは>24。
現実で微妙に起こる可能性のある悪夢はイヤだなあ……。
2008.03.25 Tue l 日常 l コメント (5) トラックバック (0) l top
一週間ほどネットから離れていたら

どうも花粉症になったらしい今日この頃。


まるでスイッチをOFFからONに切り替えたかのような手軽さ。
幸いにして眼が痒くなったりはしないものの、絶え間なく鼻の奥がむずむずとする、何とももどかしい感覚。
一時間に4回くらいくしゃみをしては、しつこい鼻炎に悩まされるといった状態に陥っております。

過去20数年、花粉症にはとんと縁がなかったのに、今年に限って何故……風邪と同じ様に他人から他人へとうつるものなのだろうか。 母から受け継いだ花粉症が今年になって開花したのか。
はたまた今年初めに引いた〝凶〟の効果が発動したのか……待ち人来ずとか、行きたい場所に行けずとか、体調芳しくないとか、好き勝手書いてありやがったからなあ……幾ら神様だからって、言い過ぎな部分もあると思うぞ、僕は^^;


まぁ、この際原因はどうでも良いのですが、なってみて初めて解ったことがあります――花粉症って、キツイなあと(汗)

いや、苦しいのは母を見ていて散々理解をしていたつもりだったのですが、実際に自分がかかってみると随分と趣きが違うのです。
四六時中鼻はずーずーするし。
鼻からの呼吸が上手く出来ないから力が上手く入らないし、夜もちゃんと眠れない。
そして、頻繁に出るくしゃみも厄介。
自分の場合、くしゃみをするとその反動が全部身体に返ってくる(所謂〝抑えた〟くしゃみが出来ない)ので、くしゃみをする度に苦しい思いをしております。
鼻って人体にとって結構重要なパーツなんだなあ……。

なってみて初めて解る花粉症の厳しさ――それを今、自らの肌で実感中。

花粉症のひとは、春が訪れる度にこの苦しみに耐えていたのだろうと思うと、頭が下がる思いでありますm(_ _)m
とめどなく鼻が出るこの感覚、ぬとぬとして、ぬらぬらして、むずむずして……ああもうッ、気持ち悪いことこのうえないッ!


――今年の花見、無事に行けるかな……行けるといいなあ……^^;




参考:
花粉症をガンダム風に語るスレ

花見に行きましょう。
2008.03.24 Mon l 日常 l コメント (10) トラックバック (0) l top
更新をサボっていた1週間、何をやっていたか?

微妙に仕事が忙しくなっていたのも確かだったのですが、主な理由としては積みゲーを処理していたから……そして、かなり深刻に心を折られたからであります。

まぁ、その辺の理由は追々語るとして^^;
久しぶりにクリアしたゲームの感想記を書いてみようと思います。

TIME HOLLOW -奪われた過去を求めて

兄から「クリアしたけどお前やる?」と言われ、売り付けられたゲーム。
TGSで体験してから、ちょっとやりたいと思っていたヤツだけど……コレ、今週の木曜日(3月19日)に発売したヤツだよなぁ。

もうクリアしたのかよ勿体無い、もうちょっと楽しめよ――と言った自分が約6時間連続でプレイしてクリアしてしまっている辺り、やはりこの人と僕は兄弟なのだなあ、と感じざるを得ない。 甚だ不本意な部分ではありますが(苦笑)



以下追記。




2008.03.24 Mon l ゲームプレイ日記 l コメント (5) トラックバック (0) l top
溜まりに溜まっていたレスを返す。

コメントをして下さった方々へ、一言、ひとこと。

書いているうちに、思うこと。


いや、なんと言うかもう……本当に〝ゴメンナサイ〟である(汗)

2月中旬から3月中旬までとは、流石にレスをサボり過ぎである。

本来はコメントを戴いたら、すぐに返事をするべきなのに、この長い間放置とは。

コメントをくれた方も、コメントの内容を忘れてしまっているのではないだろーか……うう^^;;

結局自分は「8月31日まで宿題を残すタイプ」なのだなあ、と今回の一斉レスを書き終えて実感致しました(苦笑)







しかし、最近はプライベートでも(望むと望まざるとに関わらず)「ゴメンナサイ」ばかり言っているような気がするなあ。


幾ら謝罪の言葉とは言え、あんまり繰り返していると「誠意が無い」と見做されてしまうかも。


このまま「ゴメンナサイ」を言い続けていると、何時かコレを誰かに強制されそうで怖い。


……気を付けよう(苦笑)
2008.03.17 Mon l 日常 l コメント (7) トラックバック (0) l top
「ホワイトデーのプレゼントを買って来い」

――先日義理チョコを下さった女性社員方のために、お返しを買って来る事を命ぜられた僕と後輩。

先輩から握らされたのは5千円。
相変わらず唐突な感じは拭えないが、やはりチョコ(義理だが)を貰ったことへの感謝の意は見せなくてはなるまい……とは言え、何を買ってくれば良いものか?

女性の方は数人いらっしゃるから、値段の張る小物とかはNG。
となるとやはり食べ物関係が宜しかろう。
時に後輩さん、君は何か意見はあるかな?

「ドンキでチロルチョコの箱買いなんかはどうすかね?w」(冗談交じりに)

……約500個のチロルは見てみたいし、結構受けが取れそうな気もするけど……それをやると全責任が確実に僕に被せられるだろうから、却下ね(汗)


明日辺り、何か探しに行ってみようか~。




以下、色々と気になった記事を抜粋。

2008.03.12 Wed l 日常 l コメント (10) トラックバック (0) l top
気付いたら、WiiFitの起動回数が100回になっていた。

…それにしては、この僕の身体の〝ぶよぶよ感〟は取れていないなあ。

ランニング(その場で腿上げをするような感じ)約15分
フラフープ

腕立て(左右横バランス) 10回
ランジ(スクワットを片足と立てひざでやるような感じ) 左右10回
水平ひねり(その場で立ってお腹を横と斜め下に捻る) 左右10回
ローイングスクワット 45回

腹式呼吸
英雄のポーズ
椅子のポーズ
太陽礼拝
やしの木のポーズ
三日月のポーズ

等のメニューを一日30分。
体重的には1月に計測した時より減っているのだけれども(72Kg→70Kg)、その数値以外にはあまり効果を実感しきれてない。
いや、実家から駅への移動時間は短縮されたか? 最近一本早い電車に乗れるようにはなったけど、これじゃあ成果があるのかどうかは良く解らん。
まぁ、身体を動かすこと自体は楽しいから良いか……(過剰な)効果を期待するの自体が間違っているのかも知れんしw



てなワケで、スマブラ以外にもゲームを楽しんでいる昨今。

現在は

WiiFit(バラエティ)→世界樹の迷宮1(RPG)→スマブラ(格闘)→東方(シューティング)

という起動パターンが出来上がりつつあります。
(一つのゲームの進行に詰まったら次にシフトする)

我ながら終わりが見えにくいゲームばかりをチョイスしておりますが、そこはそれ。

面白いから仕方が無いのでありますw


さて、その中でも現在特に苦戦中なのが〝東方〟と呼ばれるシューティング。

こちらでリンクを貼らせて戴いているあなざわーるど。様を始め、色んなページの方が「面白い」と仰られているので購入したのですが……これがもう半端ではない難しさで、とても困っております。

ノーマルで4面までしかいけないってどんな難易度だチキショウ。
このゲームは明らかに今までに僕がクリアしたシューティング(グラディウス、サンダーフォース、ダライアス、RーTYPEetc)より明らかにムズイ……^^;;;

4面まではノーコンティニューで行ける様になったものの、それ以降は硬く厚い仕切りを設けられたかのごとく、先に進むことが出来ません。

かわしても、かわしても、かわしても、かわしても。
湯水の如く繰り出されるは色とりどりの敵の弾。

最早画面上に敵の弾が無い所は無い(厳密に言えば僅かにあるのだろうけど)のではないかと勘違いしてしまうほどの圧力。
コンティニューを繰り返しつつ試行錯誤の毎日であります。

――課長は何時もこんな気持ちでゲームをやっているのかなあ…^^;
まだ難易度〝ハード〟や〝ベリーハード〟が残っていると言うのに、先が思いやられるorz




……己のシューティング力の低さに嘆いている場合ではなく。
下手であれば下手なりに学習せねばなるまい……幸いにして、今はネットという強い味方があります。
上手い人のプレイを見て参考にすることにしましょう。


参考:東方入門・初心者のための東方弾幕講座Ⅳ


うーん、なんでこんなに上手くかわせるのだ……とても同じ人間が動かしているものとは思えん(汗)


こういう画像を実際に見てみても、結局は自分の身体で覚えなければならないのだが……まぁ、きちんと理解出来た事は、上手い人は必ず

常に敵に弾を当てられる位置に移動している

ことかなぁ。

弾を当て続けられるということは敵を早く倒せるということ。
ひいては敵の攻撃に晒される時間が少なくなるということ。

こちらが攻撃をしやすい回避をすることが大切なんだなあ、と。

それを実践するには正確な操作は勿論のこと、俯瞰的に画面を見ることが要求されそうです。

――自分が敵の弾をかわす時には、自然に自機の周囲に視界が狭まってしまう。

これは「弾をかわさなければ」という気持ちがそうさせているのでしょうが、これでは相手が非常に見え辛い。

相手に対して有効なポジションを確保出来なければ――自樹に向かって来る弾と、敵、両方を俯瞰的に視界に捉えられなければ、シューティングゲームの向上は難しいのでしょうな、おそらく(苦笑)


ん、「相手を常に認識する」ということは、スマブラのような格闘ゲームにも通じるものがあるか?



東方がひと段落した時、スマブラや他のゲームの腕も上がっている……といいなあ^^;
2008.03.11 Tue l ゲーム l コメント (10) トラックバック (0) l top
最近、コメント欄に広告が貼り付けられることが多くなったような気がする。

「またかー」と思いながらちょこちょことコメント整理をしているわけですが……あれってどういう基準で貼り付けられるんだろう?
〝ブログを開設して何ヶ月(何時間)経ったら貼り付けられ易い〟とか〝広告を貼り付けられ易いテンプレートがある〟とかは聞いた事はあるけど、実際はどんな基準で選ばれているのかは解らない。

まぁ、結局はアトランダムに貼り付けられているのだろうけど、ほぼ毎日貼られているのを確認すると「貼られる基準」みたいなものがあるんじゃないかと邪推したくもなってくる。

出会い系とか、そういうのには興味ないんだけどなあ……どうせなら面白い記事に繋がるリンクを貼り付けて行ってくれれば良いのに……まぁ、そういったリンクをクリックする度胸は僕には無いのだけれどもw



さて、ちょっと気になったニュースを某所よりお借りする。


ワークジャム、『クロス探偵物語』と『ドリフトチャンプ』のページを終了


この記事を見て、僕の中で確実に何かが一つ終わった感じがしますorz


僕の中で〝着メロの中に入れているくらいに印象に残っていたゲーム〟「クロス探偵物語」。

このゲームの初登場は98年、プレイステーションへの移植が99年

ゲーム自体はオーソドックスな推理アドベンチャーでありながら、その重厚なストーリー、魅力あるキャラクター、プレイヤーの推理欲(?)を刺激する数々の謎。
発売から10年経った今でも支持する人が居る、息の長いタイトルであります。

本編で、予告編で――ゲームをプレイした殆どの人が待ち望む中で、続編の存在は示唆されて来ました……が、実質はこの記事で一つのピリオドを打たれたと考えるべきでしょう。

いつか出る。 必ず出る…と期待していただけに、残念だなぁ…。


――まぁ、今は2008年。
初めてこのゲームをクリアしてから丁度10年。

一つの物語を諦めるには、丁度良い期間だったのかも知れません。
この先、例え続編が発売されたとしても全くの〝別物〟になってしまっている可能性もあるだろうし。
10年という月日は、何かを変えるには充分な年月なのだから。

何せ中学生だった小僧が今や社会人である。

変わらない方が可笑しい。

待つ方も、作る方も、10年は長過ぎた……そんなゲームだったのでしょうな、多分w


まぁ、過去は気にせず、新作への期待を高めることにしますよ……。



――〝街2〟は出るよね…? いつか(苦笑)



参考:クロス探偵物語 オープニング

2008.03.10 Mon l ゲーム l コメント (7) トラックバック (0) l top
映画を見た後、AOLで体験したガンダムvsガンダムが稼動していたのでやって来ました。

各作品の主役機、ガンダムを操り戦うこの格闘ゲーム。
僕は今回〝ヴィクトリー〟と呼ばれるガンダムを使用しておりました。
このガンダムは上半身(及び下半身)を分離し、敵にぶつける荒業を使用可能という中々面白いキャラであります。
何度敵にぶつけようが無限に手足のスペアが飛んで来るので、ついつい何回も試してしまう……それ以外の性能は平凡(あんまり強くない)なのですが、面白いから良いかなとw


このヴィクトリーこと「Vガンダム」は僕が初めてリアルタイムで観たガンダム、そしてガンダムを知るきっかけとなった作品なので、僕にとっては特別な思い入れがあります。

激しい雨が 心を奮わせる
あの日のように
ただ走り抜けた 昨日までのMy Dream
信じているのさ
終わりの無い Defenceでもいいよ
君が僕を 見詰め続けてくれるなら

Stand Up To the Victory!
幾つもの朝を迎え 何時かきっと
掴んでみせる
Stand Up To the Victory!
その向こう側に 何も無くても
構わないから
かけがえの無い 君の優しい 笑顔抱いて…


と、主題歌を今でも時々歌ってしまうくらいはまっておりました(苦笑)
放送していたのは15年前――小学生の頃か。 時間の流れるのって早いなあ。

子供(主人公)の眼の前で自爆する敵兵とか。

首だけ残して死んでしまう女の人とか。

裸(にほぼ近い格好)で白兵戦を挑んでくる女性兵とか……あれ、今考えてみると小学生がじっくり見るような話じゃないぞ?
2~3話の間隔でメインキャラが死んでいくって死亡率の高過ぎるよなあ……^^;

金曜日の午後五時に放送していたのですが、放送倫理にうるさい現在では間違いなく深夜帯に回される内容だったと思います。
まぁそんな殺伐とした物語だったが故に、子供心にも〝戦争=くだらなくて哀しいもの〟としっかり理解出来たのですが(苦笑)
大人になった今こそ、再度観てみたい話ではありますね。

――CSで再放送したりしないのかなぁ、コレw
2008.03.08 Sat l ゲーム l コメント (4) トラックバック (0) l top
ライラの冒険 黄金の羅針盤を見に行って来た。
3月8日

映画館の前で同時上映の
ジャンパー
L change the WorLdか、
ワンピース 冬に咲く奇跡の桜(チョッパー好きなものでw)か、
はたまた先行上映されていた
魔法にかけられて
にしようかどうか迷ったが、結局はライラを見ることに。
どうにも〝王道ファンタジー〟系の映画には興味を引かれてしまう性質なんだなあ…^^;


取り敢えず観てみた感想をば。


※以下追記


2008.03.08 Sat l 日常 l コメント (5) トラックバック (0) l top
J-COMめぇ…ッ!!^^;

と(心中で)叫んだ本日の夜。



相も変わらずスマブラをやっていて。

たまたまフレンドの方が対戦を募集していて。

意気込んで戦おうと思ったら。

「接続が切断されました」

繋げても繋げても繋げても「接続が切断されました」をお題目のように繰り返すのみ。

まぁ接続状況が良くないのは今に始まったことじゃないから良いにしても、ほんの1時間前までちゃんと繋がっていたのに急に繋がらなくなるのはどうしてだ? 
ほんの一時間で劇的に接続状況って変わるものなのか?
うう、こんなんじゃ相手の方に申し訳無いよ……(汗)

前回もそうだったけど、今回みたいに徹底的に繋がらなくなるなんてことはなかった。
WiーFiとJ-COMって相性悪いのかなあ。

マリオカート発売までに、プロバイダを変えようかなぁなんて本気で思い始めたある3月の夜の出来事でありました。
OCNとか、そういう所の方が良いのかなあ…でもWiiのために回線を変えるというのもなあ…むむむ(苦笑)


>デデデのデさん
対戦募集をされている間に、何度か参加しようとしてた輩は僕です(汗)
大変ご迷惑をおかけしました…^^;
2008.03.05 Wed l ゲーム l コメント (8) トラックバック (0) l top
マリオカートWii、Amazonで予約開始!

情報的には遅すぎるくらい遅いのですが、本日予約して参りました。

スマブラで〝最強〟を目指しつつ、カートで〝最速〟を目指す……うん、楽しみだw

と言うか、これだけ名作になりそうな気配がある作品を畳み込まれると、また積みゲーが増えそうな予感がするなあ……いや、今でも随分積んでしまっているのだけれども……orz



さて、三月に入り、少しずつ暖かくなってきた昨今。
とは言え、上着を脱ぐには早過ぎる――寒さに弱い自分としては、まだまだ厳しい時期が続きます。

そんな陽気の中、家に帰った自分が向かうのはストーブの前

…炬燵は先日惜しまれつつも仕舞われてしまったので、今現在うちにある暖房器具はストーブと電気カーペットのみ。

故に、冷え性たる自分を筆頭とした、寒さに弱い面々のポジショニングは

3月4日 その2

このようになる次第。

いつもは少々仲の悪い二匹も、僕の足を介し、温風に晒されているのであれば互いの存在を容認出来る模様です。

――と言うか、キミタチは全然仲が良くならんなあ。
二匹同士で寄り添って暖を取るような、そんな心まで温まるような光景を僕は見たかったりするんだが……いやうん、飼い主の我侭だってことは解ってるんだけどねえ……^^;


まぁ、対人(猫?)関係なんてもんは一朝一夕では上手く行くものじゃないし。
今はストーブの生み出す温風に身を委ね――て、こら。

地味にペストポジション(ストーブの風が一番良く当たる位置)をキープしているんじゃない…!
僕の足ともう一匹に全く当たらないじゃないかッ


――しかし、もう何ヶ月も一緒に暮らしている身。
コイツの自分勝手さは充分に承知しております……そんな自分勝手なヤツには制裁を加えてやらんといかんな。 ていっ


3月4日 その3べし

ふふふ、上手いことどかしてやった……これでストーブは俺のものだ!
それじゃあ温風を思う存分満喫するようにしようかね。

ばり

ん。


3月4日 その4
ばりばりばりばり

ちょ…貴方、そんな激しく爪研ぎなんかしちゃったら、ああ、こら

べり

あ ( ̄Д ̄;)





――10分後

母「絨毯に穴ねえ……全くもう、ちびをどかすにも方法があるでしょ。 もう少し気を付けなさい」

……はい。 以後気をつけます……。


破ったのは猫なのに、何故か小言を言われている自分


ペットの責任は飼い主の責任ではありますが……納得いかねえぞ、このやろう(苦笑)
2008.03.04 Tue l 日常 l コメント (7) トラックバック (0) l top
懲りずにスマブラ。

前にも増して踏まれ、蹴られ、弾き飛ばされを繰り返す日々であります。

しかしながら、負けを繰り返しているうちに学ぶものも確かにあるわけで。
全く勝てなかった無差別対戦でも、少しずつ勝ちを拾えるようになって来ました(10回に2回くらい)


そんな中、とある方々の間で行われた催し、スマブラトーナメント。
そこにちょっとだけ参加して来ました。


色んな人と戦って、少しは強くなったかな?
そう思っていたのですが――結局は1回戦で敗退。
「あー、まだまだか~」とモニタの前で唸る結果に終わってしまいました。
あのクッパは強かったなあ…^^;;


でも、前に特定の人と戦った時と比べると、ちょっとだけ上手くなった……ような、気がするような……感じが無きにしも非ず……ま、まぁ、結果的に勝利は得られなかったのですが、自分の中でちょっとした〝上達〟を実感することが出来た訳であります。

あのタイミングで避けられた。
此処で必殺技を決められた。
自分の思い通りにキャラを動かせていた。

それは全体から見ると、とてもとてもゆるやかな上達。
けれど、前に特定の人と対戦した時には出来なかったこと。

1回きりの真剣勝負の中で、先日まで出来なかったことが出来たのが素直に嬉しい――それでも負けると口惜しいのには変わりは無いのですが(苦笑)



失敗をして、それを糧にちょっと上達して、またそれを繰り返して……何時しか上手くなっている。

そういうことを楽しみながら体験できるのがゲームなんだなぁと改めて感じた次第であります。


これからも楽しみながら戦い続けますよーw
2008.03.03 Mon l ゲーム l コメント (10) トラックバック (0) l top
ワンフェスにて撮影した画像を掲載。

…とは言え、その殆どがぶれていて使い物にならなかったのですが(苦笑)

寒さの中で写真を撮るのって難しいんだなあ…。


※画像大目の為以下追記。
2008.03.01 Sat l 日常 l コメント (6) トラックバック (0) l top
「あなたが落としたのはこのジャイアンですか?」

「いえ、もっときたないの」

「正直な人には、この――
3月1日その1
3月1日その2

きれいなジャイアンをあげましょう」

――数あるエピソードの中でも、このやり取りが僕は一番好きだ(笑)


勢いのままに手に入れたフィギィアではあるが、手に入れた瞬間抱いた感想は、奇しくも作中でのび太たちが抱いた感情と同じであった。
どうしようか、ドラえもん?w

取り敢えず机の上にでも飾っておくことにしようかな…。



さて、文字通りの艱難辛苦を味わったワンフェスの次の日より。

声が3オクターブほど低くなっておりました。

普段の自分の声とは明らかに違う声。
加えて喉が痛くて大声を出せない。

言ってみれば体調不良以上、風邪未満な感じである。

咳や鼻炎などは軽症だったので仕事自体には支障がなかったものの

電話をかけた相手のほぼ全てが「誰?」と言うのと

変貌した僕の声を聞くたびに猫が全力で逃げ出すのには参った。

なんだよ! 声がちょっと変わっただけだろ!( ̄Д ̄;)



――今ではほぼ同じ声に復調しております。
元に戻って良かったなあ…w










しかし、僕はこんなになっていたのに、何故一緒に行った友人はピンピンしているのだろうか?

……納得いかねえッ(苦笑)
2008.03.01 Sat l 日常 l コメント (8) トラックバック (0) l top
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